ノートカバー(B6)

大阪梅田店 安西さん 20代女性スタッフの愛用品
ノートカバー(B6)/カラー:ダークレッド

▷愛用歴 1年半
▷カラー ダークレッド

今回、愛用品をご紹介するのは「大阪梅田店」店長の安西です。
ノートカバーに、スケジュール帳を入れて使用しており愛用品というより、もはや無くてはならない必需品アイテムです。
財布、携帯、そしてノートカバーの3点セットがないと始まりません!そんな、日々を共にするアイテムの魅力をお伝えしたいと思います。

推しポイント①/なんといってもB6のサイズ感

ノートカバー(B6)

仕事とプライベート、両方の予定を記入しているこのスケジュール帳は、いつも持ち歩いています。日常的に使用するものとなると、持ち運びにかさばらないかという点やスマートな使い心地など、利便性がポイントになってくると思います。

ビジネスシーンではA5サイズの手帳が一般的ですが、A5サイズが少し大きいと感じる方は、B6サイズがぴったりだと思います。小さめのバッグにも入り、“大きすぎず小さすぎない”ところが、このサイズの魅力です。

推しポイント②/使い方多様な内側の2つのポケット

ノートカバー(B6)

例えば、よく使う付箋を入れておいても良いと思います。その都度ペンケースから取り出すのって、意外と煩わしいですよね。そんな時に一緒に入れておくと、すぐに使えてとても便利です。メモを挟んでおいたり、予備の名刺入れとしても活用できます。

ちなみにわたしは、お守りとおみくじを入れて持ち歩いています!お守りはなんとなく安心感を持つことができ、気合をいを入れたいときには、おみくじを見返しています。

どうしても語らせてほしいポイント/デイリー使いだからこそシンプルが1番

ノートカバー(B6)

冒頭に述べたように、わたしはノートカバーにスケジュール帳を入れて使用していますが、実は、スケジュール用の手帳カバーという商品が別にあるのです。
手帳カバーにはベルトが付いていて、高級感のあるデザインになっています。
なぜ、わたしが手帳カバーではなくノートカバーを使用しているかというと、ベルトを開閉する手間がなく、“ストレスフリー”だからです。 

わたしにとって、スケジュール帳は頻繁に使うものなんですよね。そうすると、使うときにすぐ開けられることはすごく大事なポイントです。実際、スケジュール帳は簡単に開閉できる方が良い!というお客様には、ベルトのないノートカバーをおすすめしています。

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